長いのでまとめた

要点は、本家ReVancedのYouTube系開発は今後期待できないという話です。
・Patches主力開発者のLisoUseInAIKyrios氏が、oSumAtrIX氏との対立と不当な扱いを理由に脱退した
・過去3年間のYouTubeパッチの大半はLiso氏が関与しており、離脱で中核開発力が失われた
・現在の本家更新は外部PRの受け入れ中心で、YouTube向けの継続的・主体的開発は停滞見込み
・今後のYouTubeパッチは他リポジトリの移植・流用が中心になる可能性が高い
つまり、対応アプリ数は増えても、本家ReVanced YouTube自体の価値は相対的に下がる見通しです。