中華格安タブレットってどれも4Gセルラー対応してるのは何故なんだろう?
大手メーカーのタブレットだとセルラー版はWiFi版と分かれてて値段が高く設定されてるから、セルラーってコストがかかるものだと思っていたが
コストかからないんだろうか?

俺の場合、今11インチタブを買おうと思ってるけど、そんなデカいタブなんて家の外では絶対に使わないからWiFiモデルでいいのに、4G対応してるとそれだけで不具合が起こりそうで嫌なんだが
セルラーの部品とソフトウェアが載ってるだけで不具合の原因になったりしないんだろうか?
弱小メーカーだと実装も甘そうだし、昔はセルスタンバイ問題って言って、SIMを刺していないだけでバッテリーを浪費するとかもあったから…
みんな別に4G載ってるのをWiFiだけで使ってて問題ないの?