大手中華はbluに申請が必要だったり、そもそもさせない方向に動いてるから今やカスタムrom文化自体が下火
はっきりいってrom焼きという文化自体が消えつつあるし、必要性が薄くなった
けれども激安中華は大抵がadbコマンドの一発blu出来るから、殆どの場合で簡単にgsiのromをフラッシュ出来る
それにA/Bパーティション、treble、AVB2と、今やandroid自体がより簡単に検証環境を提供しようとして(これらだってもう6年前にはあった)、rom焼きもひじょ~~に簡単になった

つまり低セキュアでOSも不安定な激安中華にこそ、今や最も親和性が高いはずなんだよね
でも激安中華ですらそのまま使おうという人がこのスレですら大半で、それなのにいざちょっとしたマルウェア問題が出てみれば、もう何も知らない分からないとばかり大騒ぎするというのは...
あまりにアンビバレントじゃないかよと