AIで作ったwindows版小説リーダーをandroidに移植完了!
100作200作で動くか実機に入れて検証していく

自分で作ってみると見えてくることがあるが、
YMOとweb小説リーダーは目次のURLを共有でアプリのhttpサーバーに飛ばしてダウンロード方式かな
あれこれやるとhttpでもスクレイピング出来なくはないけどけど安定しない
100話越えだと途中で引っかかる事が多くなっていく感じ
ハーメルンがcloudflare強化した時点でYMOとweb小説リーダーがサポートやめたのもむべなるかな

webview系だと現在、まだcloudflare突破出来るのでしばらくこれで行くけど、
企業のcloudflareと個人開発だと最終的にcloudflareが勝つだろう
ハーメルンが専用リーダー開発してくれたら良いのだが

windows版の開発は40時間、android移植は20時間くらい
三連休にがっつり集中できたのが良かった
自分のアイデアが形になっていくのはすごく楽しい
最初からandroidでも40くらいだろうから、ハーメルン外せない人はAIでアプリ開発おすすめ

しかし、機能は最低限でいいと割り切って作ってみるも、実際ポチポチ動かしてると、
「やっぱりあの機能が欲しい……」ってなるなぁ