私的利用の範囲ではいくら改変してもまったく問題ない
購入した紙書籍にいくら落書きしようが著作権者も出版社もなにも文句も言えない理屈と変わりない
改変翻案物を公表したり公衆送信したら大問題ではある

YMO以降のMHENVを知らなければしかたないけどMHENV自体単独で独立してユーザーがいる
YMO連携せずそもそもビューアーとしてAndroid初期としてはかなり高額な設定でもユーザーがいたくらい(iモードアプリ実績が大きい)
課金ユーザーとしてはYMO Edition同等のアップデートはしてくれないことに不満がある
マネタイズに問題があるならMHENV2としてリスタートしてくれても構わない

巻き戻りについては過去ログに答えがある
端的に言えばメモリ保持の問題
YMOからの連携でMHENV開いたあとすぐにMHENVを終了してYMOに戻り、MHENVを単体起動して読書を進めればいい
YMOの子プロセスとしてMHENV起動していると、YMOが落ちるとMHENVも落ちてしまうことが巻き戻りの原因