◆動画再生画面にチャンネル名を表示する方法
(RVXのような旧レイアウトにしたい)
1. Morpheを開き設定画面に行く
2. 𝕄設定(Morphe)→全般と進む
3. 「アプリのバージョンを偽装」をオンにし、アプリバージョンの偽装先を20.13.41に設定する


Q. microGは事前にインストールしなくていいの?
A. ReVancedもしくはMorpheの実行には「microG」が必要だが、もしインストールされていなかったら起動時に自動的にDLページに飛ばされるので、後からインストールすればよい。
microGには
・ReVanced版GmsCore
https://github.com/ReVanced/GmsCore/releases/latest
・MorpheのMicroG RE
https://morphe.software/microg
の2種類があるが、どちらもパッケージ名は同じで互換性があるので、どちらか一方がインストールされていればReVancedとMorpheの両方とも使用できる。
Morpheの場合はMicroG REが公式となるので、MicroG RE推奨。
別のmicroGに変えた場合は、パッチしたYouTubeを再インストールしないと通知が来なくなどの問題が起こる可能性がある。
※MicroG REをアプリ一覧に表示させるには、スマホの設定→アプリ一覧→MicroG RE→アプリ内のその他の設定と進み、
「ランチャーにアイコンを非表示」をオフにする。

Q. 動画が1分で止まりクルクルする
Q. クルクルして動画が全く読み込まれない
Q. "Could not fetch any client streams" と出る
Q. "Playback error (App is outdated?)"と出る
A. まず、パッチバージョンが最新ではなかったらパッチし直して最新版にする。
RVXやReVancedを使っている場合は、Morpheもしくはanddeaに変える。

ビルドしたYouTubeアプリの設定のその他の欄にある
「動画ストリームを偽装」や「ストリーミングデータを偽装」という名前の設定があるので、
偽装先をTVやVRやAndroid Studioなどに変更してみる。
「JavaScript クライアントを使用」のような設定が偽装のページの下の方にある場合、オンにすることで偽装できる種類は増える。
※この設定を使用する場合、偽装先は限定される場合があります
また機能が制限される事もあります。

この症状はスマホやアカウントとの相性が大きく、どれに偽装するのが一番いいとは言えないので、どれに偽装した時に安定するか試行錯誤してみて下さい。
偽装をオフにするとクルクルが止まる環境もあります。

「StreamingDataRequest: getStream failure...」と出る場合、
偽装先をAndroid VRにして、Android VRログイン(認証)にすることで直る場合があります。


Q. ReVancedのAmazon Prime Videoで、対応バージョンが古すぎて使えなくなった
A. このリポジトリで最新バージョンのプライムビデオに対応したMorpheパッチが公開されている
Revancedで広告除去パッチを開発した人の本人のリポジトリ
https://github.com/hoo-dles/morphe-patches
再生速度パッチが欲しいならRevancedで再生速度パッチしてからMorpheで広告除去パッチ当てれば良い
再生速度パッチはバージョンが合わないけど無理やりでも普通にパッチできる(セーフガードを無効にすること)