80mini proで、ファイルマネージャー+で見ると、10月1日にMain componentsが2026-08-01S+に更新されて、いくつかのアプリで広告表示のタイミングで固まる現象が出た。
アプリのキャッシュを削除するとマシになったみたい。まだあまり動かしていないが。
固まりは、ユーチューブで長いの見てて1時間ちょっとで最初に発症した2倍速で見てるから30分ちょいで。最初はPIPで見てたから30分で起動するカッターでも動いてるのかと疑った。その後、長いのは見てないのであれだけど。
他の更新されてるのを見ると、Google Playシステムのアップデートで一緒に更新されたっぽい。設定、セキュリティー、システムアップデートの所では8月1日のバージョンと表示してる。アップ確認すると最新だってさ。
これ、ファイルマネージャー+のアプリのリストでMain componentsと同名のが9月18日の更新しててバージョンが2026-08-01T+だな。
9月中旬からのグダグダの問題は迷走しててバージョンダウンでとりあえず逃げてるのかも。
コミック見るPVで、コミック読んで起動したまま放置すると、しばらくして開くとコンテンツは表示せずにタップのシングルタップやダブルタップの割り当て画面っぽいの表示する時がある。
四角の履歴から削除してアプリを再起動すれば正しく表示するので大きな問題と思ってなかったが、これも長時間で発症。
chromeでのコンテンツのダウンロードで通知が完了にならない現象も長時間ので発症するな。
メモリの奪い合いで圧縮して展開にミスってるか、メモリの仮想メモリの拡張機能で長時間経つとそこにぶち込むか検討する辺りで迷走してる気がしてる。仮想メモリは使ってない。
温泉に入りに行って1時間半タブレットは使って無く、上がって使って、スーパーで買い物して家に帰って冷蔵庫に入れるまで1時間半使って無かったな。
povo2.0の128kbpsで回線有ったから、各アプリは同期で起動してると思う。
メモリの奪い合いでの圧縮からの展開で変だったのは別メーカーの仮想メモリ機能の無い過去の端末でも有ったから、Googleの問題な気がするな。