■Universal ReVanced Manager (URV)を使用したパッチ方法

🔶下準備
①. URV(dev版)をダウンロード
https://github.com/Jman-Github/universal-revanced-manager/releases
一番上にあるバージョンで、少し下に行くと▶Assetsと表記されているところがあるのでタップ。
リンクが展開されるので、URLの後ろの方に「arm64-v8a」と書かれているものをダウンロードして下さい。
②. ダウンロードしたURVをインストール
③. URVを起動し出てくるポップアップや権限を許可(権限は全て許可してあげて下さい。パッチエラーの原因となったりします)
⚠アップデートがあるというポップアップが出ますが、古い安定版に誘導されるだけなので消して下さい。
④. 右上にある⚙をタップし、「インポートとエクスポート」に進み、キーストアの再作成をタップし実行して下さい
⑤. 更に設定画面のAdvanced & System (詳細設定) へ進み、
「パッチ選択とオプションの変更を許可」をオンにします。
⑥. 設定画面→アップデートと進み、プレリリースを使用をオンにして下さい。
アプリを再起動して下準備は完了です。

🔶パッチ手順
①. ホーム画面でパッチソースのタブを選び、右下の「🌎」アイコンをタップ
②. パッチ一覧が現れるので入れたいパッチをインポートする。
または、
https://github.com/Jman-Github/ReVanced-Patch-Bundles/tree/bundles#-patch-bundles-urls
などからパッチを選びコピーして貼り付ける
(入れたいパッチの下にある▶ボタンを押すとソースURLが展開される。Stableが安定版。対応していないパッチも有り)
.jsonで終わるこの部分をコピーして貼り付ける
i.imgur.com/bVKtrpq.png
③.「パッチソース」のタブに移動し、入れたいパッチ以外を無効にする
無効にしたいパッチをロングタップして右上の「🚫」をタップで無効化
無効化したパッチはこのように暗くなります
i.imgur.com/9feziu7.png
④. アプリのタブに移動し右下の「+」をタップ
⑤. YouTubeなど、パッチしたいアプリの種類を探し「推奨バージョンを表示」をタップ
⑥. この画面になるので、
i.imgur.com/4ByM8Fp.png
「v(推奨バージョンの数字の羅列)🔎」をタップすると、パッチ元となる純正APKを検索してくれるので、APKmirrorなどから推奨バージョンのApkファイルをダウンロード。
i.imgur.com/4KCwuMZ.png
i.imgur.com/Pa2tmi6.png
(https://www.apkmirror.com/uploads/?appcategory=youtube
などから探しダウンロードしても良い)
⑦. URVに戻り、
i.imgur.com/y99qzQ2.png
「v(推奨バージョンの数字の羅列)🔎」の真上のパッチ名をタップ→「APK ソースを選択」をタップ→ストレージ→⑥.でダウンロードしたApkを選択
⑧. 右下のパッチをタップしてインストール