>>46
いいね
沈みゆくmateからの移行先はどんどん作られていい
mateの191を超えたら教えてくれよな

ちなみにこのAIアプリ開発全盛の時代だが、IOMateは「AIエージェント」と呼ばれるものはあまり使っていない
使い方がよく分からんし、課金必須っぽいから
去年登録した大学生1年間無料体験のGemini Proはあるが、CodexやClaude Codeに相当するものはGeminiにはないらしい
それでエージェントじゃない普通のチャットAIに「Android開発で○○をするにはどうすればいいですか?」とか質問するだけに留まっている
一応Gemini ProではAndroid Studio付属のGeminiのエージェント機能が使えるので、それに「○○を実装して」って頼んだりもするが、こちらの指示不足で思ったようなものにならなくて結局手で作る必要があったり
それが勿体なくてあまり使っていなかった
でも最近Planningという機能が追加されてるのを見つけて、AIに指示を出してから実際に実装に取り掛かる前に軌道修正ができることを知ったので、今後活用していいけたらいいところ

AI生成のものはあまり好きではないが、AIを使わなかったらIOMateはいつまで経っても機能不足で最新版mateから乗り換えられる出来にならないので、使えるものは使いこなして開発スピードを上げていかなければならない
それで一人でも多くの人が使いやすかった頃のChMateを使えるようにしなければならない