■Universal ReVanced Manager (URV)の便利な機能の使い方など

🔶URVでパッチ設定を保存する方法
パッチ設定を保存すると、変更したアイコンや選択したパッチが保存され
パッチ更新後や再パッチ時の手間を省ける

①. 「パッチソース」のタブへ移動し、保存したいパッチ以外を無効化
無効にしたいパッチをロングタップ→右上の「🚫」をタップ
無効化したパッチは暗く表示される
i.imgur.com/9feziu7.png
②. 「アプリ」のタブで右下の「+」をタップ
③. YouTubeやYouTube Musicなど、設定を保存したいアプリをタップ
④. この画面でi.imgur.com/3EBXMCt.png
「パッチを選択」をタップ
⑤. パッチ一覧から必要なパッチを選択
⑥. 右上の「⋯」をタップし、下段を横へスクロールし「プロファイルを保存」をタップ
⑦. 「パッチソースを選択」が表示されたら、選んだパッチだけにチェックを入れ「次へ」をタップ
⑧. 新規作成する場合はプロファイル名を入力
上書きする場合は一覧から保存先のプロファイルを選択
⑨. 「保存」をタップ
⑩. ホーム画面の「パッチ設定」タブで保存されていることを確認

今後は「パッチ設定」タブからプロファイルを選ぶだけでパッチを適用できる
パッチの無効化、パッチ選択、アイコンの再設定が不要に

🔶作成したパッチ設定に推奨verのAPKを登録する方法
①. 「パッチ設定」タブへ移動し、「🔶URVでパッチ設定を保存する方法」で作成したプロファイル右下の「⚙設定」をタップ
②. ver設定に表示されている推奨ver(v20.XX.XXなど)を確認
※何も表示されない場合は、「🔶URVでパッチ設定を保存する方法」の手順でプロファイルを再作成せよ
③. 「Select APK」をタップし、②で確認した推奨バージョンのAPKを選択

以上で推奨verのAPK登録は完了です
今後は「パッチ設定」タブからプロファイルを選ぶだけで、「APKソースの選択」をスキップ可能
※推奨verが更新された場合は、プロファイルを再作成せよ