・「ユーザーエージェントを隠す」をオンにして、カスタムユーザーエージェントをデフォルトのままにする
・「ユーザーエージェントを隠す」をオフにする

これ両者ともに同じUA(デフォルトのUA)になる
しかし、前者ではsec-ua-chヘッダーが削除されるという違いがある
そのせいでトラブルが起きていたというのが>>455
トラブルが起きるサイトは多くはないと思うが、そもそもの疑問として「UA変わらんのにトラブルだけ生むなら、百害あって一利なしな設定では?」ってことなんだよね
ところがこのクソ設定、アプリのトラッキング防止のとこで保護レベルを「厳格」にすると、自動的にこの設定になるんだ
何も保護レベルは上がらず、トラブルだけ生む設定が勝手に追加されるわけよ
バグと言っていいのか分からんけど、バグでないとしてもクソ仕様には違いない