■ヘルプ

🔶設定項目を探す方法【YouTube、YouTube Music】
設定→パッチ設定(パッチにより𝕄設定やRVXなど名称が異なります)→右上の🔎をタップ→検索したいワードを入力
例:ショート関連の項目を探したいなら「ショート」と入力する

🔶以下の症状の解決法【YouTube】
・動画が1分辺りで止まりクルクルして読み込まれない
・クルクルして動画が全く読み込まれない
・動画の再生が安定しない
・"Could not fetch any client streams" と出る
・ "Playback error (App is outdated?)"と出る

パッチバージョンが最新かを確認し、最新版でない場合はパッチし直して最新版にする。
パッチとパッチの推奨(おすすめ)バージョンが合っているか確認する。
RVXパッチやReVancedパッチを使っている場合は、Morpheパッチもしくはanddeaパッチに変えてみる。

それでも直らない場合
【Morphe】
①.「https://github.com/MorpheApp/PotHelper/releases」最新のpot-helper-X.X.X.apkと書かれたファイルをダウンロードしてインストールする
②. パッチ済みのMorphe YouTubeアプリを開き、設定→𝕄設定→その他→動画ストリームを偽装と進み、「動画ストリームを偽装」をオフにする。ポップアップに従いアプリを再起動
③. 設定→𝕄設定→その他→PoTokenの生成と進み、「外部ツールによるPoTokenの生成」をオンにして再起動
※またクルクルになってしまった場合は、「外部ツールによるPoTokenの生成」の設定をオフにして再起動後、再度オンにして下さい


【Morphe, anddea】
設定→パッチ設定(パッチにより𝕄設定やRVXなど名称が異なります)→その他にある
「動画ストリームを偽装」や「ストリーミングデータを偽装」という名前の設定があるので、その設定がオンになっているか確認し、
その真下にある偽装先をTVやVRやAndroid Studioなどに変更してみる。変更したあとは指示に従いアプリを再起動させて下さい。
「JavaScript クライアントを使用」のような設定が偽装のページの下の方にある場合、オンにすることで偽装できる種類は増える。
※この設定を使用する場合、機能が制限される事もあります。
偽装先の下に偽装による副作用が書いてあるので(一定音量が利用できない。など)、自分の好みに合う偽装先を探して下さい。

この症状は端末との相性が大きく、どれに偽装するのが一番いいとは言えないので、どれに偽装した時に安定し、設定の偽装先の下に記載されている副作用も好みのものになるか、試行錯誤してみて下さい。
偽装をオフにするとクルクルが止まる環境もあります。

🔶アプリ側で通知が来るように設定しているが通知が来ない場合の対処法
【YouTube、YouTube Music】
①. MicroGを開いてCloud Massagingを開き、プッシュ通知がオンになっているか確認する。オフになっている場合はオンにして下さい
②. オンにすると出てくる「プッシュ通知を使用中のアプリ」にパッチをしたアプリが載っている場合はそれでOKです
③. 載っていない場合、Cloud Massagingの画面の右上にある⚙アイコンをタップ
④. 新しいアプリの確認をオンにし、「他のアプリに重ねて表示」の権限を求められた場合はMicroG REを選択し、許可する
⑤. 通知させたいアプリを通知をオンの状態にしておき開く
⑥. MicroG REから通知の登録許可を求められるので許可する
⑦. 設定後は、Cloud Massaging→画面の右上の⚙→新しいアプリの確認をオフにしておくと、通知の登録許可のポップアップが出なくなります

🔶動画再生画面にチャンネル名を表示する方法【YouTube】
(RVXのような旧レイアウトにしたい)
①. 設定画面に行く
②. 𝕄設定(or RVX)→全般(anddeaなら一般)と進む
③.「アプリのバージョンを偽装」をオンにし、アプリバージョンの偽装先を20.13.41に設定する