>>39
歌詞とコードの関わりについても色々思うところがあります

「終いには一緒くた」「ほら酸いも甘いもどっちも美味しいと」

ある種の諦めであったり、必死さであったり
いずれも感情が高まってる歌詞ですが
どちらもコードの緊張感も高まってる部分です(�Zm7-5 �V7)

歌詞のムードも音楽的なムードも加味しながら作詞してるのだと気付かされますよね

そしていよいよ高らかに「人生は夢だらけ」を叫ぶパートが来ます
最初のサビではこのパートまで展開しません
キリングパートは後の方に置くのがやっぱり効果的ですもんね