私はこれまで、「枯渇している」というお客さんの声が届くと、「絶対に新しい曲を届けたい」と臨月まで働く勢いでした。
「体を張って新曲第一を徹底してきたのだから、たった半年、オリジナルアルバムとベストアルバムの発売タイミングを入れ替えることくらい、わけないでしょう」という強い意志を表明しましたよ。
結果、「三毒史」プロモーション時は絶不調で、本当にお恥ずかしく申し訳なかったですけれど。