誤解を恐れずに言えば、林檎はジャンルの百貨店だと思う
クラシック、ジャズ、タンゴ、R&B、ソウル、ネオソウル、ロックンロール、ラウドロック、オルタナ、プログレ、
シティーポップ、アンビエント、テクノ、映画音楽、バレエ音楽、歌謡曲、グラウンドビート、ゴシックロック、ボサノヴァ、サルサ、ファンク、シャンソン…
思いつくままジャンルを挙げてみればどのジャンルの曲も作ってる
ロックに偏りがちな日本のアーティストの中でその広さが林檎の評価されてる点じゃないか