日本版HITの歴史コピペ(引用
・すべての一撃が美しい()としてリリースするも、ラグだらけの欠陥品で大半のユーザーはグラフィックを落としてプレイ。無駄にでかい容量と発熱でユーザーの端末を苦しめる。
・超越&魔石システム実装。大量の宝石が必要でユーザーは共闘地獄を味わう。毎日30回の作業に耐えられなかった者や、毎日1000ジェムの石割ができない者はここで脱落した。
・期間限定アバターガチャ。マントと羽を期間中に買わないと入手できないようにし、sssを狙うも撃沈する破産者が数多く生まれ引退者が相次ぐ。
・性能の高いプレミアムアバター登場。羽とマントが売られてない時期に出すことで常にガチャを引かせようとした。sssで一式揃えようとするなら数十万単位のリアルマネー消費を覚悟しなくてはならなかった。
・新エリアを実装。ボスエリアは宝石ドロップ率アップとするも、星3を取れるのは超越が終わっているプレイヤーのみであり、本当に宝石が欲しい人達には行き渡らないという意味のないイベントとなる。
・新装飾品3種登場。しかしそのうちの1つをもう1つの完全下位互換(忠実>情熱)に設定することで、合成で当てられる確率を下げ、少しでも集金しようとする。
・バレンタインイベント。いくらつぎ込んでもアバター羽が取れないユーザーのために、3000円でSS(笑)羽を配布。
・アラドコラボイベント。微妙性能なアバターを入手して装備しない限り、イベントが終わらないよう設定する。
・イラストコンテストでうっかりトレス作品に賞を与え、ロード画面で表示するようにしてしまう。
・同調の亀裂という、日本で使用率が一番高いあるキャラが有利になるランキングイベントを開催。積極的に金を落としてくれるロリコンプレイヤーにジェムを配布して媚びるも、不正プレイヤーが1位になってしまう。
・レナ限定アバターガチャ「レナコレガチャ」で公式が動画を使って堂々と詐欺を働く。しかし結局うまくいかず、返金騒ぎになる。
・シーズン2武器実装、PvPは強化スキル前提の環境となる。しかし海外と異なり入手手段がss同士の合成という鬼畜仕様に設定される。超越分を用意するにはガチャで当てるしかなくなり引退者が続出した。
・装飾品超越実装。しかし運営、s同士の合成だと新シリーズ分はでないという情報をあえて秘匿し、ユーザーからの信頼を失う。
・夢幻の島、羽ショップ、共闘報酬2倍、シーズン2防具はs合成でも出るという飴を与えながら、レイドイベントの詳細を隠してイベントが有利になると煽りアバターを先行販売。
・アティルン大討伐。しかし貢献度が関係ないことと、鍵無限という仕様で事前に準備をしてきたプレイヤーを裏切る。
あげく公式で23:59までと発表しておきながら30分前に打ち切り、プレイヤーを予期せぬ順位で固定させてしまう。
後日報酬のボーダーラインが引き下げられ、そのせいで不必要な課金をした者やすればもらえた者などが出たが500ジェムで黙らせることに成功。
・ペット実装。数万のステータス差がでる。ギルド戦で雑魚ペット持ちはお荷物となった為、プライドの高い上位プレイヤーは耐えられなくなりギルド脱退や引退が相次ぐ。
・キキ回避、ルーカスレッパのサイレント修正。ゴキブリ戦法によりペットが弱くても戦えるように調整されユーザー離れを防ぐ


配信〜ペットまでのおおまか流れ
最初からクライマックスだったゲーム