「こんなことはもう止めましょうよ!女王さまにバレたら私クビですよう!」
サギリは姫の前のほうに器具を押し込め、ネジを回して拡げながら懇願します。
「おだまり!こんなことに付き合ってくれるのはお前だけなのよ?いいこと!」
姫はサギリを叱責し、子宮口が空気に触れるまで拡張させ、髪の毛を子宮口に押し込んで虐めるよう命じます
(うう…もう嫌ぁ…嫌ぁ)
続きを読みたい人はプルプルプルミエと言いましょう?