日帝の陰謀により、過労のオルガマリーを助けるため、ビキニに着替えさせてから、縄で厳しく縛り上げ、マッサージ施設に運び込むw
日帝に働かされすぎて、労働に凝り固まった頭をほぐすため、最初の1日目は、ニュース以外の番組を見せたり、睡眠時間を多めに与えたり、欲しいままに甘いものを与えたりするが、どんなに喚いても、帰りたがっても、縄は解かないw
2日目からは、過酷なリハビリを始めるw
朝起きると、股間、乳首、足裏、脇腹など、体のあちこちの性感帯に電マを固定されることに気づき、
電マなど知らないオルガマリーは、あわてふためき、拷問されるのかと気が気じゃない姿もかわいいので、これに電気を流して、身体を刺激すると言って脅すと、ヒィっとおきまりの悲鳴を小さくあげたあと、
解放すれば誰にも言わないとか、不問にしますなど、自分の立場がイマイチ分かっていない交渉をしようと口を開く姿も愛おしいが、どんな命乞いも聞き入れる気は無いと分からせるため、ボールギャグを口に押し込み、早速電マのスイッチを入れるw
予想していたような痛みではなく、快楽が全身を襲い、呆気にとられるも、耐え難いあまりの気持ちよさに、呻きながら身体を必死にくねらせて電マから逃げようとする姿がかわいいwもちろん固定されているので暴れても外れないw
しばらく暴れていると、口に入れたボールギャグの隙間から、ヨダレが垂れてきて、気持ちよすぎてヨダレ垂らすなんて、本当に変態だね、と責め立てると、抗議するために何か喚きますが、ボールに阻まれて聞き取れないw
そうこうしている間に限界がきて、大きく身体をビクビク震わせて、ボールの下から一際大きい悲鳴あげるオルガマリーは本当にエッチだねえw
仕事どうでもよくなった?と聞いても、首を縦には振らず、カルデアに帰りたがるので、電マ責めを続行w
仕事がどうでもよくなるまで逃さないw(仕事がどうでもよくなったら逃すとは言っていない