>>236の元ソースより

訴状によると、〈元夫と石垣議員が結婚したのは2009年。同年に長女も生まれたが、2014年に離婚し、別居していた。その後、2016年には再び同居を開始。内縁関係を築いた〉という。
石垣議員と菅野氏が“不貞関係”を結ぶようになったのは2018年の12月ごろ。
〈2019年の選挙期間中に元夫は2人の関係を疑い、石垣を問いただしたが、否定。しかしすぐに不貞の事実は明らかになる〉
当時、元夫と石垣議員は共有のパソコンを使用しており、LINEの会話も閲覧できる状態にあったため、菅野氏との密会の様子も確認できたものと思われる。
だが、かねてより選挙協力を求められていた元夫は、選挙が佳境に入っていたこともあり、大切な時期に騒ぎを起こすようなことはできないと考え、家族として協力せざるをえなかったという。
「実は石垣議員は数年前から菅野さんの発行する月刊誌や有料メルマガの会員で、都内で行われるサロンにも、仙台から頻繁に通っていました。
石垣議員が選挙に出馬すると決まったときも、菅野さんに相談していたようです」(石垣議員の元支援者)(略)
 さらに元夫は準備書面でも、〈2人は2018年12月にはいわゆる男女関係をもち交際を始めた〉〈東京や仙台で逢瀬を重ねていた〉と主張。
(略)しかし、2人は確かに、不倫をしていた。実は、菅野氏には交際当時、妻がいたのだ。
 菅野氏の準備書面によると、〈妻と離婚したのは2019年10月26日〉となっている。
つまり、石垣議員との交際当時である2018年は離婚前で、不倫を自ら認めたのだ。(略)
「菅野さんとの不倫関係、さらには彼が石垣さん以外にも交際する女性が
複数いたため、悩んでいました。石垣さんは、菅野さんに対して、“私は愛人になるつもりはありません!”と怒ったこともありました」(略)
この音声は2020年の秋頃に録音された電話の音声で、音声の主は、石垣議員の私設秘書であり、作家活動も行っている横川圭希氏(55)と、石垣議員の支援者だ。
当時は、石垣議員が元夫から訴えられた直後で、あわてふためいた様子で、横川氏が支援者に状況を説明している。
「石垣のりこと菅野完が、石垣の元夫に訴えられている。
 選挙の半年くらい前から菅野と付き合っていたLINEのやり取りを、元夫に見られていた」
 さらに重要な証言が。
「菅野が離婚していないと石垣が知ったのは、2020年の6月。石垣はそれまで、不倫だと知らなかった。
 2人には選挙と同時に別れたことにしてくれと伝えた。そうすれば、交際が明るみになっても、(選挙前の)半年だけだったと言える。
ホテルに行くときも、部屋は別々に取っているから大丈夫」

女性週刊誌ゲスすぎてしばき隊にも忖度してくれないwww