あらすじまとめてあるところで見たんだけど、

>ギャクザ国は、大国と隣接し、常に支配され、奪われてきた歴史を持ちます。そのために、ギャクザ国の人々は、自ら戦わず、噓をつき、自己保身をして生き延びてきました。
>彼らにとって、誰かを欺くことこそが生き残るすべてであり、正義だったのです。
>海を隔てた隣国であるホウマ国は、そんなギャクザ国に資金援助をし、インフラを整え、豊かな国にしたのです。
>でも、ギャクザ国の民は感謝などしません。
>ホウマ国よりも大国の近くにある自分たちの方が格上の民族であると信じ、ホウマ国を蔑んでいました。そんな格下にもかかわらず豊かなホウマ国を妬んでいたのです。
>やがて、ホウマ国が神々の軍勢と戦うことになると、ギャクザ国と手を結びます。
>でも、ギャクザ国の民は、自分たちの利益になる時は勢い盛んに戦うのですが、不利になるとすぐに逃げだし、ホウマ国を盾にして、むしろ足を引っ張る有様でした。

…これを見て、「韓国を馬鹿にするな!」って怒った人がいたってことですか?_____