2026.04.10週刊現代
サナエトークンの「極秘営業資料」を独占入手!そこにはなんと高市総理の「サイン」が…

高市総理の「サイン」入りの資料
筆者が再び高市事務所に訊くと木下氏から回答があった。

〈(当該)資料なるものは一切承知してない。仮想通貨であるとか、ミームコインであるとの説明は一切受けてない〉

木下氏は否定するが、筆者の手元には三崎氏の説明と符合する資料がある。冒頭で触れた、〈SANAE DAO PROJECT構想概要書 2025年11月版〉
と題された11枚のペーパーだ。★高市総理のサイン★とともに
〈高市首相本人とともに日本国民全員で明るい未来を創っていくことを決心しました〉
とある。
資料によれば、
トークンは高市総理へ政策提言すると付与される仕組みだ。
さらに〈社員権出資者には様々なトークンが貢献の対価として無償付与されます〉と、
出資も募っていた。
12月にトークン発行、
2月に分散型取引所(DEX)へ上場、というスケジュールも記載されている。
https://gendai.media/articles/-/165598?page=2

★物的証拠?★
なぜ、サナエトークン構想概要書、資料には★高市早苗のサイン★があるのか?