「ゴミ・廃棄物を燃やして減量する」という発想が良くない。

「ゴミ・廃棄物」であっても、燃料化して、完全焼却また安定燃焼に持ち込むべきで、
それが出来ない現状は、日本にただの1人も「科学者」が居ないことを現す。

「極限的な高熱に絶えうる炉」が必要だが、
じゃあ、その熱をどこに排出するかという問題。

どうせなら、大規模にやった方がいい。