こちらは初期の50MWe版4S
日本原子力学会誌Vol.36 , No.10(1994)に発表

http://www.journalarchive.jst.go.jp/jnlpdf.php?cdjournal=jaesj1959&cdvol=36&noissue=10&startpage=926&lang=ja&from=jnltoc
超小型高速炉(4S-50MWe)の設計構想
PDFのP-3
・炉心等価直径,熱出力と炉心高さ,反射体有効長の選定(制約条件のグラフ)
・反射体直上は積極的に中性子を漏らしやすくするキャビティあり(これで3年の寿命延長に相当の由)
が興味深かった。