>>100
ヨーロッパの様に「時差」が存在する国々の場合広域の電力融通もメリットがあるけれども、日韓の場合時差が存在しないので
本当に電力融通を行ってメリットがあるのか疑問。
また、技術的な問題としてどの程度の電力融通を行うつもりだろう?
100万kW程度の融通なら送電設備の維持コストを考えるとペイできないし