結局「ぶ」は知ったかぶりだけで生きてきたのだろうが、無免許じゃ誰も信用してくれないし言っていることは殆どがデタラメ。
このまま老いて行くのだろうがその内に妄想が入って凄いことになるのだろうなぁ〜
人間として「ぶ」みたいにだけはなりたくないものだ。