中電大赤字
電力への厳しい目は変わらない

来期は配電に皺寄せがくる
中電が51%株持ってるからって、倒壊ネックを中電のいいようにはできない
しかし、配電への仕事量は中電が決めるんで確実に仕事量は減る
倒壊ネックは中電の連結決算に含まれるんで、倒壊ネックの高が減れば中電も痛い

配電の作業員を養わないけないけど、「会社」として考えるなら余剰人員の配置転換は確実にある
ストも打てないズブズブ組合なんで、拒否はほぼ不可能
強制的に他部署へ行かされるぐらいなら、他部署のことを調べて、自分から異動願いを
したほうが希望の部署へ行ける

現実的に考えると、これからの配電は中電が必要と思われる人員数のみ要ればいいとなる
現実に配電から異動した人たちはどうなっているかは・・・

昔は、配電の作業員は職人のようだったが、今はただのサラリーマン
電柱上の組立て工

配電の人間は、やる気さえあれば他部署へ行っても十分ものになる

やる気のないやつは何処の部署にいっても同じ
現在の自分の役(えき)と報酬に満足して変化を望まない人は、異動させても使い物にならない

使い物にならない人は、自ら辞めるように仕向けることもできる
ちょうど、病欠の扱いが変わったことだしね

馬鹿にしてると取るか、可能性や選択肢があるととるかは人それぞれ

瞬間湯沸かし器にならないように