小規模な範囲では再生可能エネルギーであり、
風力、太陽電池に比べ安定供給が可能だけど
大規模に使えば問題がありそうな地熱発電について語るスレです。
地熱発電の新技術、メリット、デメリットなどの議論、
ニュースや資料やデータの情報交換などにご利用ください。
スレ違いの話しや、荒らしはスルーしましょう。
○関連リンク
地熱発電
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%86%B1%E7%99%BA%E9%9B%BB
再生可能エネルギー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%8D%E7%94%9F%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC
日本地熱学会
http://grsj.gr.jp/
日本地熱開発企業協議会
http://www.chikaikyo.com/
,前スレ
【高温岩体】地熱発電/地熱エネ8【バイナリー】
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/atom/1365385973/
【高温岩体】地熱発電/地熱エネ9【バイナリー】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1名無電力14001
2013/09/17(火) 20:32:01.752名無電力14001
2013/09/17(火) 20:38:54.10 平成25年度の買取価格
地熱 15,000kW以上 27.3円(26円+税) 調達期間 15年間
地熱 15,000kW未満 42.0円(40円+税) 調達期間 15年間
地熱発電の買取価格についての要望(日本地熱開発企業協議会)
ttp://www.meti.go.jp/committee/chotatsu_kakaku/003_07_00.pdf
エネ庁の資料を見てみよう。ここでは地熱は9.2円〜11.6円/kWh。
ttp://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/8th/8-3.pdf
産総研の資料では9〜22円/kWh
ttp://staff.aist.go.jp/toshi-tosha/geothermal/gate_day/presentation/METI1-Adachi.pdf
日本エネルギー経済研究所は、地熱について8.9円/kWhというコスト計算をしてる。
ttp://eneken.ieej.or.jp/data/4043.pdf
地熱 15,000kW以上 27.3円(26円+税) 調達期間 15年間
地熱 15,000kW未満 42.0円(40円+税) 調達期間 15年間
地熱発電の買取価格についての要望(日本地熱開発企業協議会)
ttp://www.meti.go.jp/committee/chotatsu_kakaku/003_07_00.pdf
エネ庁の資料を見てみよう。ここでは地熱は9.2円〜11.6円/kWh。
ttp://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/8th/8-3.pdf
産総研の資料では9〜22円/kWh
ttp://staff.aist.go.jp/toshi-tosha/geothermal/gate_day/presentation/METI1-Adachi.pdf
日本エネルギー経済研究所は、地熱について8.9円/kWhというコスト計算をしてる。
ttp://eneken.ieej.or.jp/data/4043.pdf
3名無電力14001
2013/09/17(火) 20:39:53.03 地熱発電のメリットはCO2排出量が少ない事です。
ただし、全ての地熱発電所が小さいわけではありません。
火山地帯でCO2を噴出事故が起きるように、地熱発電所によっては発電量あたりCO2が
天然ガス火力: 0.453 kg/kWh 並の発電所は実在します。
http://www.env.go.jp/nature/geothermal_power/conf/h2304/ref02.pdf page13 page33より
柳津西山 最大電力 54,100kW 蒸気量 382t/h
非凝縮性ガス 2.69〜3.23vol% 内CO2 95.3〜96.8%
CO2とH2Oの分子量の比を0.4として 水蒸気中のCO2質量割合は(6.4%〜7.8%)
1時間の発電量54100kWhで割ると
(6.4〜7.8%/100)*(382t/h)*1000/54100kWh
この発電所の電力量あたりのCO2排出量は
(0.45〜0.55) kg-CO2/kWh
ただし、全ての地熱発電所が小さいわけではありません。
火山地帯でCO2を噴出事故が起きるように、地熱発電所によっては発電量あたりCO2が
天然ガス火力: 0.453 kg/kWh 並の発電所は実在します。
http://www.env.go.jp/nature/geothermal_power/conf/h2304/ref02.pdf page13 page33より
柳津西山 最大電力 54,100kW 蒸気量 382t/h
非凝縮性ガス 2.69〜3.23vol% 内CO2 95.3〜96.8%
CO2とH2Oの分子量の比を0.4として 水蒸気中のCO2質量割合は(6.4%〜7.8%)
1時間の発電量54100kWhで割ると
(6.4〜7.8%/100)*(382t/h)*1000/54100kWh
この発電所の電力量あたりのCO2排出量は
(0.45〜0.55) kg-CO2/kWh
4名無電力14001
2013/09/17(火) 20:42:38.78 ★日本の地熱発電の各種データ★
13pに発電量や蒸気量のデータ
33pにCO2 H2S 排出量 PH SiO2溶解量
http://www.env.go.jp/nature/geothermal_power/conf/h2304/ref02.pdf
発電所毎の井戸の再掘削データがある
http://www.env.go.jp/nature/onsen/council/chinetu/03/mat_07.pdf
地熱発電所運転状況 2009,2010
http://www.tenpes.or.jp/H2122chinetsu.pdf
日本の発電容量・発電実績の年間推移のグラフ有
2011年
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2011energyhtml/2-1-3.html
2013年
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2013/2-1.pdf
13pに発電量や蒸気量のデータ
33pにCO2 H2S 排出量 PH SiO2溶解量
http://www.env.go.jp/nature/geothermal_power/conf/h2304/ref02.pdf
発電所毎の井戸の再掘削データがある
http://www.env.go.jp/nature/onsen/council/chinetu/03/mat_07.pdf
地熱発電所運転状況 2009,2010
http://www.tenpes.or.jp/H2122chinetsu.pdf
日本の発電容量・発電実績の年間推移のグラフ有
2011年
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2011energyhtml/2-1-3.html
2013年
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2013/2-1.pdf
5名無電力14001
2013/09/17(火) 20:44:23.98 「最近の地熱発電の発電量は10年で30%低下している」 のグラフ
http://uploda.cc/img/img5237f09aadc5b.jpg
http://uploda.cc/img/img5237f09aadc5b.jpg
2013/09/18(水) 14:49:43.83
北海道で地熱開発、丸紅が「10年計画」に着手
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1309/18/news028.html
東日本大震災以降の規制緩和を受けて、地熱発電に関する調査が進み始めた。
海外で地熱発電事業に参画してきた丸紅は、2013年9月、大雪山国立公園内において地熱関連の調査を開始した。
規制緩和後の北海道内の地熱調査としても初の試みとなる。
今回の丸紅の調査は、地形測量、地質分布、温泉水分、環境特性の把握など地質調査の
最も初期のものだ。
これらの調査には白水沢地区における地熱資源の賦存状況把握や層雲峡温泉地区の現況、
温泉湧出メカニズム把握、白水沢地区の環境特性の把握が含まれている。
丸紅によれば、今回の地表調査の結果、地熱資源の存在が裏付けられれば引き続き上川町や
地元の協議会と話し合いを続けながら事業化を進めたいという。
全ての調査や環境評価をパスした場合、約10年後に発電所の建設に入ることができる見込みだ。
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1309/18/news028.html
東日本大震災以降の規制緩和を受けて、地熱発電に関する調査が進み始めた。
海外で地熱発電事業に参画してきた丸紅は、2013年9月、大雪山国立公園内において地熱関連の調査を開始した。
規制緩和後の北海道内の地熱調査としても初の試みとなる。
今回の丸紅の調査は、地形測量、地質分布、温泉水分、環境特性の把握など地質調査の
最も初期のものだ。
これらの調査には白水沢地区における地熱資源の賦存状況把握や層雲峡温泉地区の現況、
温泉湧出メカニズム把握、白水沢地区の環境特性の把握が含まれている。
丸紅によれば、今回の地表調査の結果、地熱資源の存在が裏付けられれば引き続き上川町や
地元の協議会と話し合いを続けながら事業化を進めたいという。
全ての調査や環境評価をパスした場合、約10年後に発電所の建設に入ることができる見込みだ。
2013/09/18(水) 17:26:43.41
>>2
それぞれ統計期間が違うという説明が抜けてる
エネ庁の資料。地熱は9.2円〜11.6円/kWh(稼働40年間の平均予想)
ttp://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/8th/8-3.pdf
産総研の資料では9〜22円/kWh(稼働15年間の平均予想)
ttp://staff.aist.go.jp/toshi-tosha/geothermal/gate_day/presentation/METI1-Adachi.pdf
日本エネルギー経済研究所の資料では8.9円/kWh(既存の地熱発電のみ(予想含まず)。稼働期間40年超の発電所含む)
ttp://eneken.ieej.or.jp/data/4043.pdf
それぞれ統計期間が違うという説明が抜けてる
エネ庁の資料。地熱は9.2円〜11.6円/kWh(稼働40年間の平均予想)
ttp://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/8th/8-3.pdf
産総研の資料では9〜22円/kWh(稼働15年間の平均予想)
ttp://staff.aist.go.jp/toshi-tosha/geothermal/gate_day/presentation/METI1-Adachi.pdf
日本エネルギー経済研究所の資料では8.9円/kWh(既存の地熱発電のみ(予想含まず)。稼働期間40年超の発電所含む)
ttp://eneken.ieej.or.jp/data/4043.pdf
2013/09/18(水) 17:27:37.05
前スレ見て思ったけど、議論のソースは示すべきだね。
示さないのは自由だけど、根拠があるのか、想像で発言してるのか、単に荒らしたいのか区別できない。
あと、既存のソースを無視して独自計算するのは疑似科学のやり方。
(「排熱を日本の面積で割ったら1℃上がる」みたいな一見科学っぽい計算)
示さないのは自由だけど、根拠があるのか、想像で発言してるのか、単に荒らしたいのか区別できない。
あと、既存のソースを無視して独自計算するのは疑似科学のやり方。
(「排熱を日本の面積で割ったら1℃上がる」みたいな一見科学っぽい計算)
2013/09/18(水) 18:24:08.64
へえ、原価焼却の殆ど終わった地熱発電の有価証券報告書の数字から、発電単価を出すのが正しいやり方なんですね
10名無電力14001
2013/09/18(水) 18:39:27.79 >(「排熱を日本の面積で割ったら1℃上がる」みたいな一見科学っぽい計算)
その地域の放射平衡温度は、真空中なら5W/uの増加で1℃上がる。
真空中でない場合、温室効果ガスの影響が十分には判らないが、それよりも上昇する。
それは物理法則だから、どうしようもないよ。
ただし風の流れというのがあるから、影響面積は考えないといけない。
それでも日本の面積くらいあると十分に馴らされてしまう。
日本で消費されるエネルギー量を日本の面積で割って、その放射平衡温度を求めてみるといい。
世界の全消費エネルギーを地球面積で割れば、殆ど影響が無い事が判る。
エネルギー消費そのものが、直接世界の平均気温を上げてない。
しかし、日本の消費エネルギーは日本の気温上昇、
日本の、この100年の気温上昇率が世界平均より大きい事を説明出来てしまうだけある。
日本で排出する水蒸気量を地球面積で割るのは、単なるパフォーマンス計算だろう。
日本で排出する水蒸気量を日本の面積で割るのは、少なくとも無風時の影響量を概算するのに十分だ。
その地域の放射平衡温度は、真空中なら5W/uの増加で1℃上がる。
真空中でない場合、温室効果ガスの影響が十分には判らないが、それよりも上昇する。
それは物理法則だから、どうしようもないよ。
ただし風の流れというのがあるから、影響面積は考えないといけない。
それでも日本の面積くらいあると十分に馴らされてしまう。
日本で消費されるエネルギー量を日本の面積で割って、その放射平衡温度を求めてみるといい。
世界の全消費エネルギーを地球面積で割れば、殆ど影響が無い事が判る。
エネルギー消費そのものが、直接世界の平均気温を上げてない。
しかし、日本の消費エネルギーは日本の気温上昇、
日本の、この100年の気温上昇率が世界平均より大きい事を説明出来てしまうだけある。
日本で排出する水蒸気量を地球面積で割るのは、単なるパフォーマンス計算だろう。
日本で排出する水蒸気量を日本の面積で割るのは、少なくとも無風時の影響量を概算するのに十分だ。
11名無電力14001
2013/09/18(水) 18:51:36.63 >>8
ソースなんて、ググレばいいだけの事。 検索に必要な用語さえあれば素人でもついていける。
ソース無視といってもさ、CO2の排出量を平気で未だに 13kg-CO2/kwh とか出してるソースを見て、どう思うよって話さ。
ソースなんて、ググレばいいだけの事。 検索に必要な用語さえあれば素人でもついていける。
ソース無視といってもさ、CO2の排出量を平気で未だに 13kg-CO2/kwh とか出してるソースを見て、どう思うよって話さ。
12名無電力14001
2013/09/18(水) 19:45:47.24 >>11
ソース出さない(出せない)ヤシの言いわけでしかないな。
ソース出さない(出せない)ヤシの言いわけでしかないな。
2013/09/18(水) 19:47:18.36
2013/09/18(水) 19:58:37.58
ソースが無いと信用できないからね(原発事故関連デマで学んだ)
15名無電力14001
2013/09/18(水) 21:16:52.86 地球の面積で割るべきだ!
と言い出した馬鹿のソースが欲しい・・・w
と言い出した馬鹿のソースが欲しい・・・w
2013/09/18(水) 21:36:25.47
17名無電力14001
2013/09/19(木) 07:15:41.16 日本の排ガスを地球の面積で割る意味はないだろう。
世界の排ガスを地球の面積で割るなら、それで陸地面積と海洋との比、都市化偏在などから異論が出るだろう。
地熱発電の冷却塔の影響について今、わずかな発電量で既に出ている筈がない。
冷房用のクーラントの影響の方が何倍も出ているだろう。
問題は、地熱の発電総量にある。
地熱が、日本の発電量の何割かを満たせるだけ可能だとか、いや全部を満たせるとか、そういうレベルでの影響の予測についてだ。
そのようなレベルは、少なくとも地殻熱流量の桁上の話になる。
つまり再生可能エネルギーではなくなる。
現在の地熱発電も、発電総量の減少を見る限り再生可能エネルギーではない。
温泉発電や、今より一桁上の発電量、または、一桁上の敷地面積である必要がある。
そして地殻熱流量の1桁上での排熱の問題。 それは年間 兆kwh という単位になる。
排熱の量は、日本の面積で割れば、放射平衡温度を0.5℃以上上げるだけの量が増える。
理由は、熱効率が極端に悪い事にあり、それは地熱が地下にオープン系で蒸気を得るという仕組みそのものからの制限だ。
さらに、排熱は、冷却塔から地下からの水蒸気の6割が気化され潜熱として放出される。
そのため、地下の水量がそれだけ減少し、それは日本の面積で割れば 今現在の海面上昇率の3倍にもなる。
冷却塔からの水蒸気は周囲より軽く、上に昇り、潜熱は無風であれば夜間に雲を作り上空から暖める。
昼間は太陽で温められ、雲は消える。
水蒸気の平均滞在日数は10日。 10回それが繰り返される=潜熱は10倍に増幅される。
また見えない程の薄い雲であっても散乱はそれなりに行われ、夜間の放射冷却を防ぐ。
もちろん冬には凝結は地表付近で行われ、霧、霜の形で消費されるためあまり影響はない
夏場に最高気温の上昇という形で現れるだろう。
世界の排ガスを地球の面積で割るなら、それで陸地面積と海洋との比、都市化偏在などから異論が出るだろう。
地熱発電の冷却塔の影響について今、わずかな発電量で既に出ている筈がない。
冷房用のクーラントの影響の方が何倍も出ているだろう。
問題は、地熱の発電総量にある。
地熱が、日本の発電量の何割かを満たせるだけ可能だとか、いや全部を満たせるとか、そういうレベルでの影響の予測についてだ。
そのようなレベルは、少なくとも地殻熱流量の桁上の話になる。
つまり再生可能エネルギーではなくなる。
現在の地熱発電も、発電総量の減少を見る限り再生可能エネルギーではない。
温泉発電や、今より一桁上の発電量、または、一桁上の敷地面積である必要がある。
そして地殻熱流量の1桁上での排熱の問題。 それは年間 兆kwh という単位になる。
排熱の量は、日本の面積で割れば、放射平衡温度を0.5℃以上上げるだけの量が増える。
理由は、熱効率が極端に悪い事にあり、それは地熱が地下にオープン系で蒸気を得るという仕組みそのものからの制限だ。
さらに、排熱は、冷却塔から地下からの水蒸気の6割が気化され潜熱として放出される。
そのため、地下の水量がそれだけ減少し、それは日本の面積で割れば 今現在の海面上昇率の3倍にもなる。
冷却塔からの水蒸気は周囲より軽く、上に昇り、潜熱は無風であれば夜間に雲を作り上空から暖める。
昼間は太陽で温められ、雲は消える。
水蒸気の平均滞在日数は10日。 10回それが繰り返される=潜熱は10倍に増幅される。
また見えない程の薄い雲であっても散乱はそれなりに行われ、夜間の放射冷却を防ぐ。
もちろん冬には凝結は地表付近で行われ、霧、霜の形で消費されるためあまり影響はない
夏場に最高気温の上昇という形で現れるだろう。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
ニュース
- 【北海道】路上で女性刺され心肺停止 男を現行犯逮捕、男は外国籍との情報 千歳 [ぐれ★]
- 【神奈川】遺体は両親と女児2人、心中か 海岸付近などで発見 真鶴 [ぐれ★]
- 【自動車】日産が新型「ムラーノ」の受注を開始 国内価格は796万4000円 [自治郎★]
- 【🗻】富士山「閉山中の登山禁止」 市長が主張、登山家らは反対署名…なぜ [ぐれ★]
- 【サッカー】遠藤航がモンテレイでの練習初日に姿見せず 左足の違和感のため宿舎で別メニュー調整 [ゴアマガラ★]
- 高市総理 出生数最低に「非常に厳しい状況」 若年層の手取り増など支援策の強化に意欲 ★2 [首都圏の虎★]
- NHK、高市官邸放送局と化す [931948549]
- レスバ買ったから寝る。おやすみなさい
- なんかレス番飛びまくってるなと思ったらかさのぼんとかいう荒らしだった
- 【画像】ピザトーストセット(1150円)
- 【高市悲報】コロナ禍における「GO TO トラベル」「全国旅行支援」の思い出🥺 [616817505]
- 【祝】俺たちのキアヌ・リーブス、ついに結婚!お相手がババアすぎると炎上wwwwwwwwwwwwwwwwwwww [802034645]