現実に日本の地熱発電量が15年程で実際にピークから6割ほどに低下してるわけで、
時定数として63.2%に低下する場所と定義するなら15年が 寿命というのは適切なんだろう。

もちろん15年が寿命としたって15年で発電出来ないわけではないとしても6割程に低下するわけで
寿命を無視した発電ポテンシャルの比較に意味があるの?

他国も同じように低下してるんなら比較出来るんだろうけどさ