資本主義の欠陥というテーマで
BS 世界のドキュメンタリーやってたが
『電球をめぐる陰謀』白熱電球の耐久性はエジソンが発明した頃
が一番長持ちしていた、LED 並みだったにも関わらず
その後の開発?で年を経る毎に耐久性は低くなる

メーカーが共謀して製品の耐久性を下げていた実態が明るみに出る
都市伝説と噂されていたがメーカーが結託していた組織
ポスボス協会は存在していた

公正取引委員会のような監視機構が機能していないと
無駄なゴミまで増えるし消費者は無駄に買わされてしまう