毎日新聞 2022/2/9 21:23(最終更新 2/9 21:24)
 茨城県古河市下大野の住民が、同地域の太陽光発電所の稼働中止を事業者に勧告するよう市に求めた意見書を巡り、
市職員が署名者を戸別訪問して理由を尋ねるなどしていたことが9日、分かった。
市は「本人の署名か確認するためで、圧力をかける意図はなかった」と説明している。

https://mainichi.jp/articles/20220209/k00/00m/040/361000c