>>855
これ計算したけど2円再エネ賦課金値下げと実際400kWh利用時の値下げ額が一致しないのよね。

>経産省によると、22年度に1キロワット時当たり3.45円を徴収してきた賦課金の単価が、23年度は改定で2円程度下がる見込み。標準的な家庭は月に400キロワット時程度を使用、電気代が約800円下がる計算だ。


→現在の再エネの3.45円から二円引きじゃなくて、1.45円引いて再エネ賦課金が2.0円になったら、400kwh利用時に800円の値下がりになりますね

(3.45-1.45)×400=800