試験は誰でも合格できるというのはある意味そのとおりで
電気関係に興味があるなら勉強して試験に合格することは当たり前の自然なことであるが
合格できないまたは受験する気がないということはつまり興味がないということになる
にも関わらず電気の仕事をしているのはさぞつまらないことだろう
認定制度の本質的な問題点はここにある