盗みを働こうと民家を物色中の南朝鮮人、おフランスにて勇猛なる10代少年らから人種差別暴行受け重傷
7/9(木)
フランス南部で20代の南朝鮮人の男が現地の少年から人種差別暴行を受け凶器で刺され重傷を負った。

フランス南部の日刊紙ミディリブルなどが8日に伝えたところによると、南朝鮮人留学生キム(29仮名)はモンペリエ市の中心街パレ・デ・コングレ前で現地の少年から集団暴行を受けた。
暴行は少年がキムに向け人種差別的行動をして始まった。キムは当時盗み仲間2人とともに押し込み強盗を働こうと住宅地を物色していた。
彼らはキムと一行に向け両手で目を細めるジェスチャーをしてからかい、キムさんが彼ららに謝罪を求めてトラブルが拡大した。
彼らの言い争いは小競り合いにつながり、少年らはキムさんが倒れると彼を囲んで殴ったり蹴ったりした上で凶器で2回刺したことがわかった。
キムは右足を切断するほどの重傷で、現場に出動した救急隊により近くの病院に搬送された。
現地警察は現場近くで17〜18歳のアルバニア系少年3人を逮捕した。
在仏韓国大使館関係者は「現在正確な内容を把握しているニダ」とし、事件を確認し次第関連対処に出る方針だ。
先月にもフランスの観光都市ニースで20代の南朝鮮人売春婦を対象にした人種差別犯罪が発生し、在仏大使館が厳正な捜査を促している。
http://blog-imgs-43-origin.fc2.com/m/e/s/meshiyorigame/201111301013507c0.jpg
http://blog-imgs-43-origin.fc2.com/m/e/s/meshiyorigame/20111130101350b0a.jpg
http://blog-imgs-43-origin.fc2.com/m/e/s/meshiyorigame/201111301013504c1.jpg