アインファーマシーズが100%出資しているつばさクリニックが破産した。
つばさクリニックの監事は藤原健治。
藤原健爾なる通名も使用している高学歴詐欺師。
設備投資などが原因ではなく、放漫経営を行った結果、塩尻理事長が破産を申し立てたのが直接の原因であり事実。
藤原健治は一般社団法人臨床水素治療研究会の事務局長も務めていたが、研究会の金を使い込み、研究会理事たちや債権者たちが集団訴訟と刑事告発に踏み切るとの動きもある。