>>601
2008年にロドデノールは新有効成分として認可されましたが、開発自体は20年以上前から行われていたと言われています
その過程で開発されたラズベリーケトンも白斑の副作用があり
製造していたクラシエ(当時カネボウ)の工場従業員も白斑を発症したと聞いています

クラシエ側はロドデノールの副作用を認識していながら現カネボウに押し付けて責任を放棄している形になります

クラシエ社は旧カネボウとは「資本関係がない別会社」と建前では言っていますが、研究施設や製造部門の設備等は同じではありませんか?
研究部門の人員はクラシエに変わる際に全員入れ替えが行われたのですか?
資本関係が変わったとしても中身が変わってないのであればクラシエにも責任があるのではないですか?