>>286
懐かしすぎる問題やな。
でも、説明が面倒かも。。。

簡単に言うと、濃度勾配は濃い濃度と薄いの差。で、その差を無くすために膜(細胞膜)を通り抜けていく水分の圧力を浸透圧という。

。。。書いてて意味不明かも。



心臓の脱分極はちょっと違う。
https://www.kango-roo.com/sn/k/view/1657

↑を参照してね。

ナトリウム、カリウムポンプとナトリウムチャンネルの意味を理解しないと正しく理解できないんじゃないかな。
浸透圧ではなくて、このポンプとチャンネルで電位差をコントロールして身体を動かしてる(心臓も)


簡単にかくと、電気の流れで筋肉とか心臓とかは動く。

電気の流れを作るには+と−の電圧が必要。

電圧を作るために、カリウムとナトリウムを細胞内に入れたり出したりする(カリウム、ナトリウムポンプ)。

細胞内に無理やりカリウムを増やすために、ATPからエネルギーを使い細胞外のカリウムを細胞内にいれる。同時にナトリウムは細胞外へ出す。

細胞内はカリウムで一杯。ナトリウムは細胞外に一杯になる。


。。。書いてて更に意味不になったから、とりあえずリンク先を参照してね。