熊本地震の復興工事や家屋解体を巡り、
下請け工事をした熊本県外の業者に代金が支払われないトラブルが相次いでいる。
書面で契約を交わさないまま工事を請け負った業者が巻き込まれており、
熊本県や国土交通省などに寄せられた相談は20件以上に上る。
同様のトラブルは東日本大震災でも問題化しており、
行政関係者は「相談件数は氷山の一角」とみている。

これぞ、組織的な火事場泥棒の典型例だ!
トーホグ、九臭人の民度って、一体何なんだろうねwww