数年前にベストセラーとなった養老孟司さんの『バカの壁』は、
1つの考えに固執し、異論を無視して排除する「原理主義者」を「バカ」と定義していましたが、
ネットにこうしたユーザーを確認することは少なくありません。
彼らにはどれだけ説明を尽くしても、歩み寄るどころかわずかな同意さえもしようとはしません。

さらに、批判や中傷したいだけの、いわゆる「クレーマー」もいます。
どこの社会でも一定割合存在する「輩(やから)」ですが、
所属属性などリアルの制限を受けないネットでは、
分母が大きくなる分、実数が増えてしまいます。
これへの対応は「無視」が最適解です。

オマエラが相手にされない理由がコレだ!w