>>247

> 国際共同治験が増えると国内の症例数は少なくなる=治験施設数は削減=必要CRA数も少なくなる。
→すでに国内のメガスタディは減ってるので今後も更に減り続けるかはわからない

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> 海外治験データ受け入れ拡大=さらに国内治験数減少=必要CRA数は少なくなる
→PMDAが日本人のデータを求めている以上、国内での実施はそうそう減らないのでは
グローバル企業が、本国で日本人(日系人)のデータ集めるようになったら大変だけどね
https://www.pmda.go.jp/review-services/trials/0014.html

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> 治験施設数が削減=優良施設に集約=効率的な施設体制=コミュニケーション目的でのCRA頻回訪問不要=必要なCRAリソースは減
→優良施設に集約できればそりゃいいが、施設側のリソースも限られているので、そうはいかないと思う
いくら症例がいても、回せないところには頼まない(少なくともうちは)

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> RBM普及=必要な業務を見定めてVisit=必要CRAリソース減。
→これは?かな。RBMの普及がイコールCRA削減につながるとは思えないんだけど

また100%SDVもしなくなるので必要リソース減。
→SDVに行ってやることは減っても施設に行く回数が劇的に減るかと言えばそうでもない

この辺りはリモートSDVでのモニタリングのセントラル化とか、そっちのほうが大きいかもね


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> リアルワールドのビッグデータを開発に活用、シミュレーションの発達=症例数減や、そもそも治験不要に=CRA不要に。
→飛躍しすぎ
とはいえ、将来どんな変化が起きても、変化に柔軟に対応できる人間だけが生き残れるんだろうね