>>155
出身大学も、それどころか年次も能力も関係ない。思い付く限り挙げると
薬剤師免許を持っている、本人が管薬する意向がある、ライン課長と薬剤部長と支店長何れからも嫌われていない、それら上司に管薬やりたいと伝える、管薬降ろされそうな人がいる。
これぐらいかな。
逆にいつまでも管薬任されない条件は、上司に嫌われている、管薬のポストが空いていない。降ろされる条件は、上司に嫌われている、過誤を起こす、5年ぐらい諸々の実績が無い。
恐ろしい事に、人間性に問題があっても、例え過誤が起きても隠し切れば降ろされ無いし1年目でも半年ぐらいで任されることがある。名前だけ管薬として登録し、実際にはその店舗では働いてないなんて事もある。
なので、日調で管薬はやるのもなるのもとても簡単。務まるも何も管薬の仕事に難しい事もない。会議面倒なぐらい。あんな会議無くしていいと思う。