>>140
アナタ、ニホンゴ、ダイジョウブデスカ?

「露払い」
元来、露払いは人の役割を指し、夜間や朝、長く伸びた草木が繁る草原や原野を集団で行く時、一列を成して徒歩や小走りで進行を先導したりまたは先頭を行く者のことである。
先頭に立つ者は草や木を足や手で払いかき分け進み、草木に残る結露した露や雨水を払い落とすが、この時水に濡れ履き物や衣類に染み込み体が冷えるため
(現代のようにゴム長靴のない時代、草鞋履きに脚絆の装備ではひどく水が染み込む)好まれる仕事ではなく、一般に身分の低い者の役割とされる。
後続の者ほど濡れる割合は少ない。


あ、図星だから、わざと論点ずらしてます?
社内だけですよ、そんなのが通用するのは。