異常極まれり!国債が、3月の月間の売買量が900兆円だったのに、
5月1〜2日に値がつかず「仮死状態」になったと。
この異常さはミサイルをぶっぱなすという異常な言葉より異常だよ!?
国債売買がゼロの日が出だしているとか。
平たく言うと、これは異変です。
あまりにもゆっくりで日銀からの説明も全くないため問題になっていないだけです。
このままいくと政府破産です。
このままいくと、という表現をしましたが実は他に選択肢はなく、
時期が遅いか早いかだけのことで行き着く先は、国家予算が半減です。
国、地方自治体は、義務的なことすらろくにできないこととなります。
親方日の丸的な組織は、悲惨なこととなるでしょう。