>>743
今回の裁判は解雇されたMRと解雇した
アストラゼネカが解雇が正当か不当かを
争う裁判だった。
会社側はMRの膨大な不正行為、即ち
虚偽報告を並べ立てて、そういう行為は
アストラゼネカ社員として相応しくないから解雇したと解雇理由を説明したわけ
MRもビーバーや添付文書、弁当、製剤見本、走行距離、ETC、芳名録、
ドクターポテンシャル調査、VW設定、
新患報告等等の報告系は充分注意をされたし。
あと車、カバン、ロッカーをいつ監査されても良いように常に整理しておくべし。