取締役候補者(社内)

@クリストフ ウェバー(Christophe weber)[再任][社内]
・所有する当社株式の数(うち、株式報酬制度に基づく交付予定株式の数)
 154,324株(120,524株)
・取締役在任期間:3年
・取締役会への出席回数:12/12回(100%)
・取締役候補者とした理由
 クリストフ ウェバー氏は、社長兼CEOとして、当社の持続的で利益率の高い企業への変革を力強く推進しております。
 当社は、同氏の進める変革が当社に必要と考えており、同氏を取締役候補者としたく存じます。

A岩崎 真人[再任][社内]
・所有する当社株式の数(うち、株式報酬制度に基づく交付予定株式の数)
 12,796株(7,300株)
・取締役在任期間:5年
・取締役会への出席回数:12/12回(100%)
・取締役候補者とした理由
 岩崎真人氏は、JPBUプレジデントとして、日本の医療用医薬品事業を統括しております。
 当社は、当社が日本の医療用医薬品市場において引き続き主導的な役割を果たすために、同氏の能力と経験を活かすことが必要と考えており、同氏を取締役候補者としたく存じます。

Bアンドリュー プランプ(Andrew Plump)[再任][社内]
・所有する当社株式の数(うち、株式報酬制度に基づく交付予定株式の数)
 34,039株(34,039株)
・取締役在任期間:2年
・取締役会への出席回数:12/12回(100%)
・取締役候補者とした理由
 アンドリュー プランプ氏は、CMSOとして、当社の研究開発活動全般を統括するとともにその変革を推進しております。
 当社は、同氏の進める研究開発部門の変革が当社に必要と考えております。引き続き同氏の能力と経験を研究開発部門の変革に活かすことが必要と考え、同氏を取締役候補者としたく存じます。

Cジェームス キーホー(James Kehoe)[新任][社内]
・所有する当社株式の数(うち、株式報酬制度に基づく交付予定株式の数)
 23,886株(23,886株)
・取締役候補者とした理由
 ジェームス キーホー氏は、2016年6月に入社し、コーポレート・オフィサーに就任いたしました。同氏は、グローバルなマネジメントガイダンス(目標とする経営指標)を上方修正するなど高い業績をあげていることから、当社の取締役候補者の選任基準を満たしております。
 当社の持続的で利益率の高い企業への変革には、CFOとしての同氏の能力と経験を活かすことが必要と考えており、同氏を取締役候補者としたく存じます。

http://www.takeda.co.jp/investor-information/meeting/files/sm_141_01_jp.pdf