武田、米ベンチャーと共同研究契約=コンピューター技術で創薬

武田薬品工業は21日、米国の創薬ベンチャーであるシュレーディンガー社(ニューヨーク市)と共同研究契約を結んだと発表した。
武田はタンパク結晶構造を提供。米社はコンピューター技術を活用し、薬のもとになる新たな化学物質を探す。(2017/07/21-11:53)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072100579&;g=eco