【組合】ポジションが確定していない組合員に対して、専門性が異なっても、まずはPREの空きポジションを提示することができないのか確認したい。

【会社】現時点でポジションが確定していないのは、今までの専門性や経験を生かせるポジションを確保できなかったことが背景にある。
そのため、本人が専門性を大きく変えて、新たにキャリアを形成していくとの判断をするのであれば、ポジションを提示することも可能と考える。

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【会社】組合から日本の従業員の雇用を確保するよう強い要請があり、結果として、他社に移るために離職手当を支給することは限定的となり、当初の計画より少ない支出となった。


「組合専従、お主も悪よのう」
「いえいえ、鬼違法様ほどでは」