>>882

判断に迷うのなら、己の生命の確実な維持と存続を優先して下さい。

出社する意思があっても困難な場合は、置かれている状況を出来るだけ客観的に、新聞やTV等の報道機関メディアの報道内容を引用する形で、文章に盛り込み、なるべく手書きの書面で上長に伝えることが好ましいです。

困難なら、同一文書を上長と課員に同一タイミングで送って下さい。このときにメールなら発信時に自分もCCを入れて発信すること。

遠方を担当していたり、駐在担当で、既に出社しているのなら、ちゃんと出社しているという経籍を残してください。

過去にAZでは東日本や熊本の大地震のときに、家族やパートナー、自分の安全を優先して避難したり、
出社拒否した人は、課会議で課員の眼前で謝罪を強要されたり、不本意な配置、異動、後々に降格を前提として、PIPを乱発された経緯があります。

あなたのご無事を心より、願っております。