>>519
ユニオンとの連続裁判で追い詰められたアストラゼネカ経営陣は今度は就業規則改定でお茶を濁す企みだ。
そもそも就業規則を改定するなら中央労働委員会が正式に認めた社内労働組合たるユニオンに事前相談するべきだ。
一方的にやっても社員の納得感は得られまい。第一、これまでの労働基準法違反の数々を認めて謝罪するのが先だ。そしてユニオンとの連続裁判の控訴を取り下げて和解する交渉をするべきだ。
ドンドン優秀な若手が退職し、新卒や中途からも集まらなくなってしまった現状の真摯な反省をアストラゼネカ経営陣はするべきだ。