>>87 ちょっと違う気がします。
エムアールが減ったところで消費者には関係ないと思いますよ。
エムアールが減ることで、結果的にいい医薬品ができて、格安で全ての消費者が等しくアクセス可能になれば、国民は支持する。
だから、研究開発費が増えて、安くていい医薬品ができれば、創薬スタッフを削減して、AIにやってもらってもいいわけ。
別に海外の研究開発施設でもいい。
治験も海外でもいい。
医療の現場が自主的に安全性情報を国とやりとりすれば、MRは必要ないだろうけど、それは逆にありえないと思いますね。
それよりMRの新陳代謝が進んで世代交代は進むと思いますよ。