片岡氏に毒物が混入され、彼がそのまま皮膚炎を起こして病院を受診していること、既に混入されていた大量の異物が光毒性物質である分析結果が出ていること
これらのことから刑法の傷害罪の正犯構成要件を満たしています。なお、民間鑑定書とは言え指紋も既に取られています

更にこの事件が片岡氏が人事部にイジメ等の問題を訴えた後に起きていること、あれだけの大量の異物混入を「コンタミ」などと判断し、
本社役員たちまでもがその会議の場に居合わせたことから、法人格としても役員たち個々人も共同正犯の構成要件を満たしています
https://imgur.com/pFtZd6S.jpg